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憲法第九条

 2014年ノーベル物理学賞に名城大学教授 赤崎氏、名古屋大学教授 天野氏の日本人2名と、米カリフォルニア大学サンタバーバラ校教授 中村氏のアメリカ人1名が選ばれました。
 ノーベル文学賞に村上春樹氏がノミネートと噂が流れましたが、ノミネートされたか否かは50年後に公開されるまで分かりません。なお、ノミネートされたとか有力視されているとか等の情報は、勝手に言っているだけなのです。
 そもそも、通俗小説や根回しができない作家は授与されない傾向があるとのことですから、村上氏はそもそもノミネートすらされていないかもしれません。日本では、川端康成氏と大江健三郎氏が受賞しています。
 川端氏は、日本ペンクラブ会長を歴任し国際ペンクラブ大会にも出席する等、海外へのアピールをしていましたし、大江氏も紆余曲折はありましたが日本ペンクラブ副会長を歴任し、国際的な活動もしていたそうです。
 さて、今回日本国憲法第九条がノーベル平和賞に推薦されました。 確かにアメリカが草稿を作成し、それを日本は守り続けてきた憲法ですが、第九条を指して平和憲法であるとし、「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会という市民団体が推薦したのです。
 ノーベル賞への推薦自体は申請の様式が整っていれば受理されるので、特に推薦するにふさわしいか等の審査は無いそうです。まず、この点で推薦されたことが第一歩との解釈は間違いなのです。
 次に、第九条そのものについてみてみましょう。 第九条一項「日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する」とあります。
  市民団体は推薦した理由として、以下の様に申請書に書いています。
「日本国憲法は前文からはじまり 特に第9条により 徹底した戦争の放棄を定めた国際平和主義の憲法です。特に 第9条は、戦後、日本国が戦争をできないように日本国政府に歯止めをかける大切な働きをしています。そして、この日本国憲法第9条の存在は、日本のみならず、世界平和実現の希望です。しかし、今、この日本国憲法が改憲の危機にさらされています。世界各国に平和憲法を広めるために、どうか、この尊い平和主義の日本国憲法、特に第9条、を今まで保持している日本国民にノーベル平和賞を授与してください。」[3]
 さて、第九条一項に戻りましょう。 駒澤大学名誉教授 西氏の調査では、世界188ヵ国の憲法典の内、84%にあたる158ヶ国の憲法典に平和条項があり、日本国憲法第九条第一項と類似した条文の憲法は、日本以外に98ヵ国あるそうです。何故でしょう。
 それは、アメリカはパリ不戦条約第一条を参照して、第九条一項の案を作成したからです。
 パリ不戦条約第一条は、 「締約国は国際紛争解決の為、戦争に訴ふることを非とし、且つ相互関係において国家の政策の手段としての戦争を放棄することを、それぞれの人民の名において厳粛に宣言する」 であり、ほぼ同じと言ってよい戦争放棄の内容です。
 このことから、戦争放棄をうたっているのは日本国憲法だけでなく、他に98ヵ国もあるわけですからノーベル平和賞に推薦するなんているのは、チャンチャラ可笑しい話なのです。
 むしろ、日本人の視野の狭さを世界にさらした様なものなのです。
 日本国憲法第九条の特異なところは、二項にあります。
「 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない」
 つまり、自衛のための戦力を持たない非武装をうたって「国家緊急事態条項」がスッポリ抜け落ちているのです。
  ですが自衛隊を有し、PKO派遣や集団的自衛権というように、憲法解釈が変更されたのは周知の事実です。
  国際情勢が刻々と変化する中、メディアの安易な報道に踊らされず、この第九条をどの様にしていくか、国民一人一人が考えていかなければいけないのではないかと思います。
[1] 近藤豊和: "ノーベル平和賞 「9条」推薦は“護憲派”の企み", 産経ウェスト, 産経新聞, 2014-10-27, http://www.sankei.com/west/news/141027/wst1410270005-n1.html.
[2] 織田邦男: "世界に恥を晒した「憲法9条ノーベル平和賞」申請", JBPRESS, 2014-10-16, http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/41966.
[3] 「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会: "世界各国に平和憲法を広めるために-日本国憲法-特に第9条-を保持している日本国民にノーベル平和賞を授与してください".
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また、新たな研究成果が発表されました。
ハーバード公衆衛生大学院のBhupathiraju SN, Pan A, Manson JE, Willett WC, van Dam RM, Hu FBの研究チームが、コーヒーと糖尿病について新たな研究成果を発表しました[1]。
簡潔に言うと、生活習慣病で発症する2型糖尿病に対し、4年間でコーヒーを1杯以上増やした人の発症リスクは、変化がなかった人に比べて11%低く、1杯以上減らした人は17%リスクが高まった、ということです[2]。
なお、紅茶に関しては有意な差は出なかった様です。

これまで、コーヒーは糖尿病にはよくない、と言われていました。
ここで参照文献[3]によれば、糖尿病を発症している人にとってはコーヒーは良くないそうです。簡単に説明すると、カフェインが脂肪の消費を促進し炭水化物の利用効率を高めます。ここで、血中のブドウ糖は増えてしまうのですが、糖尿病発症前はインスリンの働きが活発なため、問題ではないのです。
しかし、糖尿病を発症するとインスリンの働きが衰えてしまうため、カフェインが炭水化物の利用効率を高めブドウ糖を増やすことで、糖尿病を悪化させてしまうというわけです(糖尿病参照)。
なお別の研究では、コーヒーは1日4杯までにした方が良い、という報告もありました。
ほどほど、というのが良いようです。

次に、炭酸飲料についてはどうでしょうか。
ハーバード大学医学部 ブリガム・アンド・ウィメンズ病院のYan Hu氏ら研究チームらの研究[4]では、1日1杯以上の砂糖入り炭酸飲料を飲む人は、既にリスクを高めると分かっている2型糖尿病や慢性炎症性疾患だけでなく、関節リウマチの発症リスクが約6割も高くなったそうです。
無糖炭酸飲料や砂糖入り炭酸飲料を1杯/月未満の女性に対しては、リスクは変わらなかったそうです[5]。
ここで、最近流行の人工甘味料を使った低カロリーダイエット炭酸飲料では、リスクに関連は無かったそうです。
ですが人工甘味料の摂り過ぎは、健康面や糖尿病を発症しやすいという報告もあるので、注意が必要です。

[1] Bhupathiraju SN, Pan A, Manson JE, Willett WC, van Dam RM, Hu FB: "Changes in coffee intake and subsequent risk of type 2 diabetes: three large cohorts of US men and women.", Diabetologia, July 2014, vol.57, Issue 7, pp.1346-1354, 2014-7. <http://www.hsph.harvard.edu/wp-content/uploads/sites/21/2014/04/Changes-in-coffee-intake-and-subsequent-risk-of-type-2-diabetes_-Bhupathira.pdf>.
[2] Medエッジ: "あの飲み物を飲むほど、糖尿病が減少 米国のハーバード大学が4年間の追跡調査", 2014-8-14, <http://www.mededge.jp/b/heal/1237>.
[3] 糖尿病と食事・レシピについて: "糖尿病の人はコーヒーの飲み方に注意", 健康ジャーナル, <http://tounyoubyou1.com/meal/coffee/>.
[4] Hu Y, Costenbader KH, Gao X, Al-Daabil M, Sparks JA, Solomon DH, Hu FB, Karlson EW, Lu B.: "Sugar-sweetened soda consumption and risk of developing rheumatoid arthritis in women.", The American Journal of CLINICAL NUTRITION, vol.100 no.3, pp.959-967, 2014-9, <http://ajcn.nutrition.org/content/100/3/959.short>.
[5] Medエッジ: "1日1杯の砂糖入り炭酸飲料で、リウマチの危険度が6割高まる、低カロリー炭酸は関連なし", 2014-8-14, <http://www.mededge.jp/a/bojm/2734>.

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9つのソーシャルメディア活用法 2014年版

タイトル通り、「9 Social Media Resolution for 2014」から。
漫然とソーシャルメディアを使うのではなく、以下の9つのポイントに注意して使ってみては?という提案です。
ちょっと英語が難しくて、ピントがずれているかも。

1. No More Humblebragging (控えめに自慢するのは止めよう)
 自信があるもの、自慢したいものは、ストレートに書いてみては?
 謙虚さが文化でもある日本人には難しいかもしれませんが...

2. Create Less #Foodporn (食事の写真は止めませんか)
 確かに多いですね。ネタに困ると、とりあえず食事やお酒の写真をアップする...
 特に感じるのはラーメン。何だか、1日1食はラーメンを食べているのではないのか、と思える時もあります。

3. Check Before You Share (シェアする前に確認を)
 内容も確認せずにシェアするのは、大変危険です。デマや風説となり、瞬く間に広がっていきます。拡散する前に、今一度確認を。

4. Be More Positive (より前向きに)
 否定的なコメント等をポストすることを止め、どうでもよい贅沢な悩み (先進国のぜいたくな悩みを意味する#FirstWorldProblemsで投稿されたツイート) よりも、価値ある悩みについて語るべきではありませんか。

5. Increase Your Privacy Know-How (自分のプライバシの守り方について知ろう)
 ソーシャルネットワークを利用するにあたって、プライバシーの設定やレベル、アクセス管理はとても大切なことです。適切な設定と管理によって、あなたと友人の両方のプライバシーを守れるのです。

6. Stop Sharing TMI Updates (むやみやたらに情報をアップするのは止めよう)
 あなたがアップしようとしている、あなたやあなたの家族に関する情報は、誰も見たくない情報かもしれません。ポストする前に、内容を見直しましょう。

7. Stop Obsessing About Numbers (数を追いかけるのは止めよう)
 友達の数を増えても、あなたが何か変わるわけではありません。友達の数を増やすことよりも、ポストする内容のクオリティを上げる様にしましょう。

8. Post Fewer Selfies (自分撮りの画像をポストするのを減らしましょう)
 2013年はSelfie (自分撮り) 元年。2014年は、Selfless (自分撮りしない) な画像をポストするようにしましょう。

9. Take Time to Be Kind (人にやさしく)
 ソーシャルネットワークは、その人に会わなくても好意や応援の意図を示せます。知り合いの投稿で良いものがあればコメントしましょう。”いいね!”をクリックするだけでも良いのです。面倒くさがらずに、人に優しく、認める時間をとることも大切です。

[1] AMY-MAE ELLIOTT. "9 Social Media Resolution for 2014". Marshable. http://mashable.com/2013/12/25/social-media-resolutions-2014/. (2013-12-26).
[2] 末岡洋子. "いつも食事の写真ばかり投稿してませんか? - 2014年に見直したいSNS利用法". マイナビニュース・経営. http://news.mynavi.jp/articles/2014/01/20/sns_2014/. (2014-1-20).
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プライベートブランドの安全性

週刊ダイヤモンド7/6号から。
スーパーやコンビニで、安価なプライベートブランドが販売されています。中には、爆発的ヒットとなった食パンやスウィーツ等、様々です。
週刊ダイヤモンドでは、プライベートブランドの安全性についてランキングを発表しました。このランキングでは、添加物を多く含むハンバーグ、ハム、漬物、カップめん、スウィーツの成分を元に行っています[1]。
安全性ランキングは、以下の通りです。
   1. 日本生活協同組合連合会 (生協)
   2. セブン&アイ、AEON、西友
   5. ユニー
   6. ローソン、ファミリーマート
という結果でした。
6位のローソンについては、添加物を減らす努力が全く見られないそうです。スウィーツで人工甘味料を使っているのはローソンのみということです。プレミアム何とかあるのですが...
なお、web記事ではセブンプレミアムデミグラスソースハンバーグにリン酸塩が使われており、「セブンイレブンは2007年にリン酸塩の未添加に取り組むと公表していたはず」としています。
しかし、セブンイレブンの2007年度CSR報告[2]を見ると、リン酸塩の未添加に取り組むのはサンドウィッチ類に使用しているハム・ソーセージ類であり、ハンバーグは対象外です。この記事を書いた松井克明氏の筆は止まらず、セブンプレミアムしょうゆヌードルは添加物が多くて食べられたものではないとこき下ろしています。
まぁ、インスタントラーメンなんて、みな添加物の塊で似たようなものだと思いますが...

ちなみに、セブンイレブンの金の麺は、あのマルちゃん製麺を製造している東洋水産です。
マルちゃん製麺よりも金の麺の方が安いので、お得感はあります。
味は同じか、食べ比べていませんが...

[1] "PBを知れば企業がわかる 本邦初! 安心度ランキング". 週刊ダイヤモンド7/6号. 2013-7-6. http://biz-journal.jp/2013/07/post_2461.html, (cited 2013-12-12).
[2] セブン&アイHLDGS. "CSR Report 2007 企業の社会的責任報告書". セブン&アイHLDGS. p.32. 2007.
http://www.sej.co.jp/mngdbps/_template_/_user_/_SITE_/localhost/_res/pdf/social/houkoku/2007/csr_2007.pdf
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危険な食品 その1

中国では大気汚染等の環境汚染が大変問題なっていますが、食汚染も問題となっています。毒餃子は国内で大問題となりましたが、殺鼠剤で死んだ鼠を羊肉として販売する、危険な毒物による殺菌や着色、添加等、枚挙にいとまはありません。
元記事は、女性セブン2013年10月24・31日号ですが、参照記事はNEWSポストセブン[1]です。
記事では、中国からの輸入品を取り上げています。

今回は、ピーナッツ類からアフラトキシン (aflatoxin) というカビ毒が見つかったそうです。アフラトキシンは、カビ毒であるマイコトキシンの一種で、10数種類の関連物質の総称[2]ということです。紫外線を当てると、強い蛍光を発するそうです。記事[1]によれば、ダイオキシンよりも毒性が強く、自然界最悪の強い発がん性を持っているそうです。

厚生労働省が公表している輸入食品監視業務違反事例[3]からも分かる通り、水際での輸入差し止めが行われており、日本に入る食材の多くは問題ないそうです。ですが記事では、この水際作戦では輸入食品の1割は流通を止めて検査を実施していますが、残りは流通させたまま検査を行っている[1]そうで、とても危険だとしています。

水際で防いでいるといっても、中国国内の食汚染は聞くに堪えないものが多く、中国産を避けたくなる気持ちになります。

一方、韓国産はどうなのでしょうか。
韓国日本領事館が公表している違反食堂現況[4]では、冷麺や韓国海苔、コングクス(豆乳に麺を入れた韓国料理) から大腸菌やセレウス菌が見つかっています。大腸菌は人間の腸内に存在する菌ですから、おそらくトイレで手を洗わずに、そのまま食品を扱ったために出たものと推測されます。セレウス菌は、土壌等にいる菌です。ただし、これは韓国現地食堂での事例で、先の違反事例からも分かる通り輸入された食品では見つかっていないようですので、安心して良いと思います。それに、1,599ヶ所2,038件の内、59件ですから一部とみて良いでしょう。
しかし数年前になりますが、韓国産キムチの異物混入が話題となり、日本向け韓国産キムチでは、寄生虫が見つかったとニュースになりました[5],[6]。これは、原料の白菜に野良犬の糞尿を肥料として撒かれたためということです。特に恐ろしい有鉤条虫は、ヒトの脳や眼球内に巣食うことがある[6]そうです。
にも関わらず、当時の民主党は3年間、韓国産キムチの衛生検査を免除するという暴挙に出ました。また、日本向けと思われる工場で、工員が唾を混ぜる行為がネットで流れました[5],[6]。
フランスでは韓国産キムチを有害食品に認定され、米国では韓国海苔にヒトの糞便が混入していた等、韓国における食品へに異物混入や汚染は、挙げればきりがないほど[7]です。
中には、中国産より危険度が高いという指摘[7],[8]もあるようです。このためか、キムチ貿易赤字が2013年1-8月期では、83億ウォン (約7億6千万円) となり、中国への輸出実績が2013年は無いそうです。ただし、これは中国が韓国産キムチに対し国際食品規格を適用せず、独自の漬物衛生基準を適用したためということです[9]。
ここで[5]、[6]はソースが古く、個人のブログ等からの情報であることをご承知おきください。また、現在は改善されていることを、切に望むばかりです。

[1] NEWSポストセブン. "中国産ピーナッツ類 「自然界最悪」の発がん性含むカビ毒検出". http://www.news-postseven.com/archives/20131015_218238.html, (参照2013-10-16).
[2] Wikipedia. "アフラトキシン". http://ja.wikipedia.org/wiki/アフラトキシン, (参照2013-10-16).
[3] 輸入食品監視業務違反事例. "違反事例速報(平成25年度)". 厚生労働省. http://www.mhlw.go.jp/topics/yunyu/ihan/, (参照2013-10-16).
[4] Embassy of Japan in Korea (在大韓民国日本大使館). "違反食堂現況". http://www.kr.emb-japan.go.jp/people/safety/safety_130724-01.pdf, (参照2013-10-16).
[5] 恐怖!韓国産キムチにネズミの死骸 日本向け輸出「衛生検査が3年間免除に」. http://cahotjapan.blog103.fc2.com/blog-entry-1209.html, (参照2013-10-17).
[6] 武田内科胃腸科医院(山形)の第2ホームページ.
http://www42.atwiki.jp/takedanaikaichokaiin/m/pages/44.html, (参照2013-10-17).
[7] zakzak. ”韓国産“毒食”リスト「中国産より危険度高い」の指摘も 深刻な食品汚染の実態”. http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131003/frn1310031810003-n1.htm, (参照2013-10-17).
[8] NEWSポストセブン. "中国産米 イタイイタイ病を招いた重金属による汚染の危険性". http://www.news-postseven.com/archives/20131016_218275.html, (参照2013-10-17).
[9] YONHAP News Agency. ”「キムチ貿易」が低迷 4年連続赤字の見通し=韓国”. http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2013/09/26/0200000000AJP20130926001100882.HTML, (参照2013-10-17参照).
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